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令和7年度 官業益金及官業収入の歳入

令和7年度の当初予算の歳入のうち、官業益金及官業収入は 518億円で、歳入の 0.04%。令和6年度の当初予算より 35.7億円(6.4%)減った。国民 1人あたりでは 421円。

当初予算(令和7年度)
518億円
歳入に占める割合(令和7年度)
0.04%
国民 1人あたり(令和7年度)
421円
前年度比
前年度より 6.4%減った

📂 款ごとの内訳

官業収入518億円部に占める割合 100%・1人あたり 421円前年度より 6.4%減った
国有林野事業収入362億円款に占める割合 69.9%・1人あたり 294円前年度より 5.5%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
国有林野事業収入362億円100%294円−5.5%
病院収入156億円款に占める割合 30.1%・1人あたり 127円前年度より 8.5%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
防衛省病院収入148億円94.9%120円−9.4%
国立障害者リハビリテーションセンター病院収入7.3億円4.7%6円+12.6%
宮内庁病院収入5,912万円0.4%0円+7.8%
国立ハンセン病療養所病院収入242万円0.02%0円−34.7%

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和7年度の一般会計の当初予算)、総務省統計局「人口推計」(令和7年10月1日現在の速報集計)を編集・加工して表示しています。