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令和2年度 厚生労働省のうち中央労働委員会の歳出

令和2年度の厚生労働省のうち中央労働委員会の歳出(当初予算)は 14.9億円で、厚生労働省の歳出の 0.01%未満、一般会計の歳出の 0.01%未満。令和元年度の当初予算より 1,910万円(1.3%)減った。国民 1人あたりでは 12円。

当初予算(令和2年度)
14.9億円
所管に占める割合(令和2年度)
0.01%未満
一般会計に占める割合(令和2年度)
0.01%未満
国民 1人あたり(令和2年度)
12円
前年度比
前年度より 1.3%減った
決算の支出済歳出額(令和2年度)
13.1億円
執行率(令和2年度)
91.7%

令和2年度の決算では、歳出予算現額 14.3億円のうち支出済歳出額は 13.1億円で、執行率は 91.7%。

📂 項ごとの内訳

中央労働委員会共通費11.8億円組織に占める割合 79.4%・1人あたり 9円前年度より 1.9%増えた執行率 94.1%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給6.2億円52.6%5円+1.6%6.1億円98.8%
職員諸手当3.5億円29.4%3円+4.3%3.2億円97.5%
超過勤務手当7,319万円6.2%1円−0.1%3,508万円47.9%
短時間勤務職員給与3,095万円2.6%0円+0.1%1,831万円95.8%
児童手当270万円0.2%0円−11.8%123万円88.5%
庁費9,455万円8%1円−0.5%8,207万円86.8%
各所修繕1,229万円1%0円−4.8%1,147万円93.3%
労使関係等安定形成促進費3.1億円組織に占める割合 20.6%・1人あたり 2円前年度より 12%減った執行率 82.2%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
委員手当1.8億円60.2%1円−4.2%1.4億円88.3%
諸謝金156万円0.5%0円−0.4%67万円43.2%
職員旅費682万円2.2%0円+8.8%56万円8.2%
委員等旅費1,374万円4.5%0円−4%500万円36.4%
証人等旅費89万円0.3%0円−0.1%26万円29.2%
庁費9,125万円29.8%1円+1.2%7,902万円86.6%
公益事業等賃金調査費745万円2.4%0円−3%480万円64.5%
自動車重量税4万円0.01%0円±0%2万円42.9%
産業廃棄物処理業務庁費0円0%0円−100%——
予納金13万円0.04%0円±0%0円0%

執行率は、決算の支出済歳出額を歳出予算現額で割った値。歳出予算現額は、当初予算に補正予算、前年度からの繰越、予備費の使用、流用などを反映した、その年度に支出できた額で、当初予算とは一致しない。

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和2年度の一般会計の当初予算と決算)、総務省統計局「人口推計」(令和2年10月1日現在の確定値)を編集・加工して表示しています。