トップ › 国の一般会計 › 令和4年度 › 歳出 › 厚生労働省 › 中央労働委員会

令和4年度 厚生労働省のうち中央労働委員会の歳出

令和4年度の厚生労働省のうち中央労働委員会の歳出(当初予算)は 14.9億円で、厚生労働省の歳出の 0.01%未満、一般会計の歳出の 0.01%未満。令和3年度の当初予算より 1,371万円(0.9%)増えた。国民 1人あたりでは 12円。

当初予算(令和4年度)
14.9億円
所管に占める割合(令和4年度)
0.01%未満
一般会計に占める割合(令和4年度)
0.01%未満
国民 1人あたり(令和4年度)
12円
前年度比
前年度より 0.9%増えた
決算の支出済歳出額(令和4年度)
14.2億円
執行率(令和4年度)
96.8%

令和4年度の決算では、歳出予算現額 14.7億円のうち支出済歳出額は 14.2億円で、執行率は 96.8%。

📂 項ごとの内訳

中央労働委員会共通費12.1億円組織に占める割合 81.1%・1人あたり 10円前年度より 2.6%増えた執行率 97.7%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給6.2億円51%5円−1.2%6.1億円100%
職員諸手当3.2億円26.2%3円−6.7%3.1億円99.6%
超過勤務手当4,696万円3.9%0円−34.8%2,564万円58%
短時間勤務職員給与5,702万円4.7%0円+35.4%4,112万円99.8%
児童手当186万円0.2%0円−22.5%182万円97.8%
庁費8,715万円7.2%1円−0.6%8,090万円92.8%
各所修繕8,382万円6.9%1円+581.6%8,366万円99.8%
労使関係等安定形成促進費2.8億円組織に占める割合 18.9%・1人あたり 2円前年度より 5.5%減った執行率 92.7%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
委員手当1.7億円59.2%1円−3.3%1.7億円98.2%
諸謝金132万円0.5%0円−16.1%87万円65.8%
職員旅費481万円1.7%0円−29.3%193万円40.2%
委員等旅費1,061万円3.7%0円−19.6%940万円88.6%
証人等旅費53万円0.2%0円−35%10万円18.5%
庁費9,164万円32.4%1円−4.8%7,465万円87.8%
公益事業等賃金調査費641万円2.3%0円−13.1%456万円71.1%
自動車重量税3万円0.01%0円±0%2万円60.6%
予納金13万円0.04%0円±0%0円0%
情報通信技術調達等適正・効率化推進費—組織に占める割合 —・1人あたり —執行率 97%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
情報処理業務庁費————892万円97%

執行率は、決算の支出済歳出額を歳出予算現額で割った値。歳出予算現額は、当初予算に補正予算、前年度からの繰越、予備費の使用、流用などを反映した、その年度に支出できた額で、当初予算とは一致しない。

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和4年度の一般会計の当初予算と決算)、総務省統計局「人口推計」(令和4年10月1日現在の確定値)を編集・加工して表示しています。