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令和4年度 国土交通省のうち国土技術政策総合研究所の歳出

令和4年度の国土交通省のうち国土技術政策総合研究所の歳出(当初予算)は 48.1億円で、国土交通省の歳出の 0.08%、一般会計の歳出の 0.01%未満。令和3年度の当初予算より 1.9億円(3.8%)減った。国民 1人あたりでは 38円。

当初予算(令和4年度)
48.1億円
所管に占める割合(令和4年度)
0.08%
一般会計に占める割合(令和4年度)
0.01%未満
国民 1人あたり(令和4年度)
38円
前年度比
前年度より 3.8%減った
決算の支出済歳出額(令和4年度)
56.8億円
執行率(令和4年度)
79.4%

令和4年度の決算では、歳出予算現額 71.5億円のうち支出済歳出額は 56.8億円で、執行率は 79.4%。

📂 項ごとの内訳

国土技術政策総合研究所共通費30.6億円組織に占める割合 63.7%・1人あたり 25円前年度より 3.4%減った執行率 97.5%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給16.2億円53%13円+1.7%15.7億円98.8%
職員諸手当8.8億円28.8%7円−4.2%8.6億円98.1%
超過勤務手当4,524万円1.5%0円+32.9%3,191万円70.3%
短時間勤務職員給与2,901万円0.9%0円−1.6%1,312万円80.9%
児童手当1,870万円0.6%0円−5.2%1,554万円94%
諸謝金270万円0.09%0円+2.7%177万円65.7%
職員旅費270万円0.09%0円−13.8%109万円40.3%
委員等旅費18万円0.01%0円−10.7%5,979円3.3%
講師旅費31万円0.01%0円−10.8%6万円18.5%
庁費3.5億円11.4%3円+0.1%4億円98.1%
情報処理業務庁費1,894万円0.6%0円−64.6%1,474万円77.9%
国会図書館支部庁費29万円0.01%0円±0%29万円99.5%
試験研究費4,327万円1.4%0円+0.4%3,944万円91.2%
電子計算機借料13万円0.01%未満0円−99.8%9万円69.7%
土地建物借料6万円0.01%未満0円±0%5万円93.1%
各所修繕4,651万円1.5%0円−6%4,206万円90.4%
自動車重量税12万円0.01%未満0円+50.6%12万円97.5%
国有資産所在市町村交付金47万円0.02%0円−0.4%47万円99.8%
国土技術政策総合研究所施設費8,433万円組織に占める割合 1.8%・1人あたり 1円前年度より 7.9%減った執行率 37.4%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
施設施工旅費44万円0.5%0円+126.9%7万円14.7%
施設施工庁費2,655万円31.5%0円−29.7%9,505万円42.4%
施設整備費5,734万円68%0円+7%5.6億円36.6%
技術研究開発推進費3.8億円組織に占める割合 7.9%・1人あたり 3円前年度より 3.1%減った執行率 84.4%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
諸謝金154万円0.4%0円−3.5%80万円52%
職員旅費1,372万円3.6%0円−23%687万円50.1%
委員等旅費115万円0.3%0円−0.9%27万円23.6%
試験研究費3.6億円95.7%3円−1.2%7.8億円85%

令和3年度の当初予算にあった目「通信専用料」(366万円)は、令和4年度の当初予算には無い。

治水海岸事業工事諸費5.8億円組織に占める割合 12%・1人あたり 5円前年度より 7%減った執行率 88.8%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給1.4億円24.6%1円−6.5%1.4億円98.3%
職員諸手当6,285万円10.9%1円−3.9%5,782万円97.1%
超過勤務手当3,110万円5.4%0円+4.7%1,850万円59.1%
休職者給与449万円0.8%0円−3.5%0円0%
短時間勤務職員給与3,728万円6.5%0円−2.1%1,316万円87.6%
公務災害補償費10万円0.02%0円±0%1万円12.2%
退職手当2,097万円3.6%0円−6.5%420万円22.7%
児童手当253万円0.4%0円−23.3%197万円88.3%
諸謝金47万円0.08%0円+26.4%45万円96.7%
職員旅費1,993万円3.5%0円−2.7%1,036万円54.5%
赴任旅費189万円0.3%0円±0%174万円92.2%
委員等旅費30万円0.05%0円−20%22万円73%
庁費5,709万円9.9%0円−0.7%5,584万円97.8%
情報処理業務庁費345万円0.6%0円−70.5%266万円77.1%
車両費96万円0.2%0円−0.1%43万円45%
工事雑費1.3億円23.1%1円+0.7%1.3億円90.9%
自動車重量税1万円0.01%未満0円−78.8%0円0%
国家公務員共済組合負担金5,821万円10.1%0円−8.5%5,630万円96.6%

令和3年度の当初予算にあった目「電子計算機借料」(1,550万円)は、令和4年度の当初予算には無い。

道路整備事業工事諸費4.9億円組織に占める割合 10.3%・1人あたり 4円前年度より 4.8%減った執行率 84.3%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給1億円21.1%1円−3.1%9,022万円98%
職員諸手当4,350万円8.8%0円−4.5%3,734万円97.1%
超過勤務手当2,172万円4.4%0円−9.6%1,075万円49.2%
休職者給与430万円0.9%0円−2.6%759万円82%
短時間勤務職員給与706万円1.4%0円−3.5%0円0%
公務災害補償費279万円0.6%0円+83%0円0%
退職手当2,081万円4.2%0円+24.4%364万円18.9%
児童手当156万円0.3%0円−37.3%38万円69.7%
諸謝金46万円0.09%0円+6.6%18万円39.8%
職員旅費3,606万円7.3%0円−9.3%1,615万円45.9%
赴任旅費137万円0.3%0円±0%134万円97.3%
委員等旅費13万円0.03%0円+1.6%7,014円5.6%
庁費5,473万円11.1%0円−0.7%5,249万円95.9%
情報処理業務庁費241万円0.5%0円−68.9%187万円77.6%
車両費371万円0.8%0円−18.7%236万円40.8%
工事雑費1.4億円28.4%1円+0.9%1.3億円92.1%
自動車重量税4万円0.01%0円−55.8%2万円39.5%
国家公務員共済組合負担金4,861万円9.9%0円−3.6%4,251万円97.1%

令和3年度の当初予算にあった目「電子計算機借料」(1,057万円)は、令和4年度の当初予算には無い。

港湾空港整備事業工事諸費2.1億円組織に占める割合 4.3%・1人あたり 2円前年度より 2%増えた執行率 91.3%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給4,364万円21.1%0円−2.4%4,120万円97.6%
職員諸手当2,045万円9.9%0円−8.5%1,842万円93.1%
超過勤務手当664万円3.2%0円+37.6%333万円50.2%
休職者給与213万円1%0円+0.8%——
短時間勤務職員給与330万円1.6%0円新設331万円98.1%
公務災害補償費8万円0.04%0円±0%0円0%
退職手当121万円0.6%0円+49.9%27万円23.2%
児童手当150万円0.7%0円+42.2%120万円99.6%
職員旅費617万円3%0円−9%285万円53.9%
赴任旅費91万円0.4%0円−25.8%179万円99.7%
庁費1,953万円9.5%0円±0%1,950万円99.8%
情報処理業務庁費187万円0.9%0円−75.9%102万円54.7%
電子計算機借料16万円0.08%0円−20.2%16万円99.4%
工事雑費8,230万円39.8%1円+9%7,544万円91.7%
国家公務員共済組合負担金1,679万円8.1%0円+6.8%1,616万円95.9%
情報通信技術調達等適正・効率化推進費—組織に占める割合 —・1人あたり —執行率 100%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
情報処理業務庁費————1.6億円100%

執行率は、決算の支出済歳出額を歳出予算現額で割った値。歳出予算現額は、当初予算に補正予算、前年度からの繰越、予備費の使用、流用などを反映した、その年度に支出できた額で、当初予算とは一致しない。

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和4年度の一般会計の当初予算と決算)、総務省統計局「人口推計」(令和4年10月1日現在の確定値)を編集・加工して表示しています。