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令和元年度 厚生労働省のうち都道府県労働局の歳出

令和元年度の厚生労働省のうち都道府県労働局の歳出(当初予算)は 960億円で、厚生労働省の歳出の 0.3%、一般会計の歳出の 0.09%。国民 1人あたりでは 761円。

当初予算(令和元年度)
960億円
所管に占める割合(令和元年度)
0.3%
一般会計に占める割合(令和元年度)
0.09%
国民 1人あたり(令和元年度)
761円
決算の支出済歳出額(令和元年度)
933億円
執行率(令和元年度)
97.7%

令和元年度の決算では、歳出予算現額 954億円のうち支出済歳出額は 933億円で、執行率は 97.7%。

📂 項ごとの内訳

都道府県労働局共通費884億円組織に占める割合 92.1%・1人あたり 701円執行率 99.3%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員基本給535億円60.6%424円—530億円99.9%
職員諸手当278億円31.4%220円—277億円99.7%
超過勤務手当31.2億円3.5%25円—26.5億円98.1%
委員手当3,655万円0.04%0円—1,967万円53.8%
統計調査員手当9,139万円0.1%1円—7,966万円87.2%
短時間勤務職員給与17.5億円2%14円—14.6億円97.9%
児童手当5.6億円0.6%4円—5.2億円93.4%
諸謝金1,160万円0.01%0円—831万円71.6%
職員旅費7,837万円0.09%1円—3,767万円48.1%
検定検査旅費843万円0.01%0円—350万円41.5%
委員等旅費188万円0.01%未満0円—74万円39.7%
参考人等旅費2万円0%0円—0円0%
庁費10.8億円1.2%9円—9.2億円85.6%
情報処理業務庁費313万円0.01%未満0円—84万円27%
産業廃棄物処理業務庁費3,012万円0.03%0円—1,935万円64.3%
厚生労働統計調査費1,970万円0.02%0円—61万円3.1%
検定検査費3,576万円0.04%0円—3,378万円94.5%
移転費8,714万円0.1%1円—8,238万円94.5%
土地建物借料6,961万円0.08%1円—6,817万円97.9%
各所修繕3,142万円0.04%0円—8,118万円53.7%
公共施設等維持管理運営費5,646万円0.06%0円—5,570万円98.6%
自動車重量税318万円0.01%未満0円—255万円80.3%
国有資産所在市町村交付金378万円0.01%未満0円—361万円95.3%
都道府県労働局施設費2億円組織に占める割合 0.2%・1人あたり 2円執行率 53.7%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
施設施工旅費82万円0.4%0円—19万円22.6%
施設施工庁費1,384万円7%0円—907万円65.5%
施設整備費1.8億円92.5%1円—9,618万円52.9%
労働条件確保・改善対策費6.8億円組織に占める割合 0.7%・1人あたり 5円執行率 84.2%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
委員手当2億円29.4%2円—1.6億円80%
諸謝金2.9億円42.8%2円—2.8億円94.7%
職員旅費1,194万円1.8%0円—565万円47.3%
監督旅費5,920万円8.7%0円—3,262万円55.1%
委員等旅費766万円1.1%0円—569万円74.3%
参考人等旅費99万円0.1%0円—23万円23.1%
庁費1.1億円16%1円—9,207万円84.7%
男女均等雇用対策費1.2億円組織に占める割合 0.1%・1人あたり 1円執行率 87%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
雇用均等行政特別協助員手当9,666万円83.9%1円—8,633万円89.3%
諸謝金10万円0.08%0円—0円0%
職員旅費493万円4.3%0円—295万円59.8%
委員等旅費15万円0.1%0円—0円0%
庁費1,342万円11.6%0円—1,098万円81.8%
個別労働紛争対策費6,305万円組織に占める割合 0.07%・1人あたり 1円執行率 88.9%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
委員手当5,959万円94.5%0円—5,385万円90.4%
諸謝金21万円0.3%0円—0円0%
職員旅費141万円2.2%0円—80万円56.8%
委員等旅費163万円2.6%0円—140万円85.9%
庁費21万円0.3%0円—2万円7.6%
職業紹介事業等実施費3,455万円組織に占める割合 0.04%・1人あたり 0円執行率 63%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
職員旅費1,501万円43.5%0円—733万円48.8%
庁費1,954万円56.5%0円—1,445万円74%
高齢者等雇用安定・促進費55.4億円組織に占める割合 5.8%・1人あたり 44円執行率 80.1%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
諸謝金13.6億円24.5%11円—13億円96%
障害者等雇用安定促進業務諸謝金25億円45.1%20円—23.7億円81.3%
職員旅費1,728万円0.3%0円—679万円39.3%
障害者等雇用安定促進業務職員旅費1,603万円0.3%0円—240万円15%
委員等旅費700万円0.1%0円—224万円32%
障害者等雇用安定促進業務委員等旅費2,342万円0.4%0円—166万円7.1%
庁費4,007万円0.7%0円—3,143万円78.4%
高齢者等雇用安定促進業務庁費4億円7.2%3円—3.3億円82.7%
障害者等雇用安定促進業務庁費8.1億円14.7%6円—3.9億円48.2%
厚生労働統計調査費1,053万円0.2%0円—807万円76.6%
土地建物借料3.6億円6.4%3円—3.2億円90.9%
若年者等職業能力開発支援費10億円組織に占める割合 1%・1人あたり 8円執行率 87.9%
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比決算執行率
諸謝金50万円0.05%0円—12万円23.5%
職員旅費237万円0.2%0円—25万円10.4%
委員等旅費20万円0.02%0円—5,881円3%
庁費9,000円0.01%未満0円—188円2.1%
職業能力開発支援事業委託費9.9億円99.7%8円—8.7億円88.1%

執行率は、決算の支出済歳出額を歳出予算現額で割った値。歳出予算現額は、当初予算に補正予算、前年度からの繰越、予備費の使用、流用などを反映した、その年度に支出できた額で、当初予算とは一致しない。

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和元年度の一般会計の当初予算と決算)、総務省統計局「人口推計」(令和元年10月1日現在の確定値)を編集・加工して表示しています。