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令和7年度 経済産業省のうち資源エネルギー庁の歳出

令和7年度の経済産業省のうち資源エネルギー庁の歳出(当初予算)は 5,025億円で、経済産業省の歳出の 59.1%、一般会計の歳出の 0.4%。令和6年度の当初予算より 178億円(3.4%)減った。国民 1人あたりでは 4,084円。

当初予算(令和7年度)
5,025億円
所管に占める割合(令和7年度)
59.1%
一般会計に占める割合(令和7年度)
0.4%
国民 1人あたり(令和7年度)
4,084円
前年度比
前年度より 3.4%減った

📂 項ごとの内訳

資源エネルギー庁共通費43.8億円組織に占める割合 0.9%・1人あたり 36円前年度より 6.7%増えた
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
職員基本給19.4億円44.3%16円+2.3%
職員諸手当10.8億円24.5%9円+2.1%
超過勤務手当8億円18.2%6円+38.7%
委員手当2,231万円0.5%0円±0%
非常勤職員手当2,787万円0.6%0円+148.6%
短時間勤務職員給与4,745万円1.1%0円−3.9%
児童手当2,199万円0.5%0円+46.3%
諸謝金492万円0.1%0円−16.2%
報償費0円0%0円−100%
職員旅費5,084万円1.2%0円−2%
委員等旅費1,958万円0.4%0円+1.6%
参考人旅費1万円0.01%未満0円±0%
庁費3.7億円8.4%3円−6.6%
土地建物借料652万円0.1%0円−1.2%
自動車重量税2万円0.01%未満0円−70%
交際費46万円0.01%0円±0%

石油石炭税財源燃料安定供給対策及エネルギー需給構造高度化対策費エネルギー対策特別会計へ繰入3,392億円組織に占める割合 67.5%・1人あたり 2,757円前年度より 2.9%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
石油石炭税財源のエネルギー対策特別会計へ繰入3,392億円100%2,757円−2.9%
電源開発促進税財源電源立地対策及電源利用対策費エネルギー対策特別会計へ繰入1,538億円組織に占める割合 30.6%・1人あたり 1,250円前年度より 5.2%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
電源開発促進税財源のエネルギー対策特別会計へ繰入1,538億円100%1,250円−5.2%
電源利用対策費エネルギー対策特別会計へ繰入50.5億円組織に占める割合 1%・1人あたり 41円新設
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
エネルギー対策特別会計へ繰入50.5億円100%41円新設
エネルギー需給構造高度化対策費0円組織に占める割合 0%・1人あたり 0円前年度と同じ
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
エネルギー価格激変緩和対策事業委託費0円—0円±0%
エネルギー価格激変緩和対策事業費補助金0円—0円±0%
鉱物資源安定供給確保費0円組織に占める割合 0%・1人あたり 0円前年度よりほぼ 100%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
鉱物資源安定供給確保事業委託費0円—0円−100%
鉱物資源安定供給確保事業費補助金0円—0円−100%
国際ニッケル研究会事務局等分担金0円—0円−100%
脱炭素成長型経済構造移行推進エネルギー対策特別会計へ繰入0円組織に占める割合 0%・1人あたり 0円新設
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
脱炭素成長型経済構造移行費用の財源のエネルギー対策特別会計へ繰入0円—0円新設
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構運営費0円組織に占める割合 0%・1人あたり 0円前年度よりほぼ 100%減った
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構投融資等・金属鉱産物備蓄勘定運営費交付金0円—0円−100%
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構金属鉱業一般勘定運営費交付金0円—0円−100%
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構出資0円組織に占める割合 0%・1人あたり 0円新設
目当初予算項に占める割合1人あたり前年比
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構出資金0円—0円新設

出典: 財務省「予算書・決算書データベース」(令和7年度の一般会計の当初予算)、総務省統計局「人口推計」(令和7年10月1日現在の速報集計)を編集・加工して表示しています。